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渋すぎるボードゲームがバカ売れ!「枯山水」の遊び方は? [ゲーム]


渋すぎるパッケージで

庭づくりでの『わびさび』を
競うボードゲームで

スマホのゲームなど
が流行の今、


昔ながらの
ボードゲーム「枯山水」がバカ売れなんです。

禅僧となり最も美しい
枯山水を造る
ひじょーに渋いゲームなんです
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遊び方は


人数は2~4で

10歳以上対象

砂紋や、石を並べて、
わびさびをきそいます

砂紋や、石のタイルを1枚ずつ
引きながら

庭園ボードに置き
庭を作っていく


座禅によって得た
徳ポイントによって
好みの石を置くことができる

1人1回使える
歴史上の人物のカードを
使い効果を使うことができる


デザインの規則性などで
採点され

最もわびさびを
表現できた人が
勝利します


ゲームの値段は
8100円と高いですが

品質がよく
和紙でできてたり

石も職人さんが手作業でやっているため

大量生産もできないんですね

昨年11月発売ながら

2月末までに860セットも
売れて、休みがないと
うれしい悲鳴!

月150が限界らしく
追いつかない状況だそうです



パッケージの写真や
枯山水という難しそうな
名前から

どうなんだろーと
思っちゃいますが

10歳からできるのと

ルールもシンプルで
わかりやすいので

友達、家族でも
楽しめますよね!


遊び方をおぼえて
友達と一緒に
わびさび感じてください





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